2011年8月25日木曜日

GPS action replay 5.0がリリースされる


GPS action replay 5.0がリリースされる。メジャーアップデートだけど4.XXのライセンスキーで使えます。
1)レガッタでアニメーションの強化。。 使ったことないから分からん。 
海外では練習/トレーニングで使っている。リンク先のビデオ見れば分かる。
2)ジャイブ アナリシス。
以前よりよくなった、使い方マニアル無しででも何となく分かる?

2011年4月15日金曜日

GPS解析ソフト & 比較

どれが良いかね。。 GPS解析ソフトウエアーは? 
SoftはRealspeed   ,Takeちゃん 2km以上曲がらず。すごい。
RealSpeed,GPSactionreplay,GPSresulet,WindGPSrepo,KA72など。。。。
無料、有料(20ユーロから32ユーロ 2500円〜3300円)等がある。

使っているのは RealSpeed,GPSactionreplay, たまにGPSrealutを使う。
GTCにチームメンバーデータ結果をuploadしているので 
1)編集、結合機能がないと大変な作業になります。
2)自動でスパイク処理が出来ないとまず。
3)結果確認で 結果項目、 航跡(位置)、トラキングデータが同一画面表示(1画面)出来る事。
4)リプレイをWebに公開出来る事。 複数のセイラーを同時にリプレイする。結果も出る事。
この4つできるソフトウエアーは今は無い。今使っているのはRealspeed.GPSaction replay。
1)から3)はGPSS/GTC用に使っている。1)〜3)までを満たしているのはRealspeedです。次にGPSResultです。  GPSActionreplayはリプレイ専用です、それもweb公開用。

比較表のソフトは全部試した。
無料のwindGPSrepoは機能追加、修正が頻繁に行われています。エクセルこれだけ作るのは大変だと思う。27Mbyeは減量しないと安いPCでは辛いです(1.6Ghz 1Gメモリーでは辛い)。
KA72はGTCの結果用+オーバレイ可能。
Fuorinaはオーバレイで速度表示、3Dに対応、まだプロトタイプ。
最新のGPS解析ソフト比較は下。

2011年3月21日月曜日

GT31

Gamin  vs GT31がいいのかで 揉めている内容はユーザーインターフェイスと精度。ユーザーインターフェイスはGaminのほうがいい。。GTは分かりにくいのは確か。
でも1度設定を入れれは、電源のON/OFFだけ。。

精度の話は:
Gaminは記録データにドップラーだデータがない。インターバル時間の問題。メモリーが少ない(外部メモリーが使えない)。

新しいGTの開発が進んでいる?。工業デザイナーのLoveさんが作業中とか。。形状も変わるのか?
そのうち新しいGT出るかもしれません。今手元にはGT32あります プロタイプでGPSチップが2個あり3D対応です。解析ソフトはまだ未完成 一部は動く。GT35てーのもあるようだ。
LoveさんKasailでデザイン担当です。本職は自動車のデザイナーです。

GT36.37,,,,GT40かもしれない。
次ぎだすGTは:
パドルが防水パックに入れても押されない様にして欲しい。
ユーザーインターフェイスの改善これは操作ボタンを増やすか、現状かで大きき変わる。 防水を重視すると操作ボタンが少ない方がいい。

2011年3月8日火曜日

GPS異常速度について。

GPS異常速度について、GT31,GAMINとも表示で分かる場合と表示では分からないこともあります。 機器の表示では100km/h,200km/hと出れば変です。 ウインドの場合は30km/hから次の1秒後に40km/hなった場合は異常速度です。ウインドで1秒で10km/hの加速しません。でも機器の表示に40km/hでても問題ない、ウインドは40km/hは軽くでるからです。
この40km/hを異常と判断するには解析ソフトウエアーを使わないと判断はできません。異常速度の原因は衛星ロストです、必要な数の衛星を認識していない。最低3個以上ベストは5個以上です。
衛星ロスト/認識衛星数減少の原因は
1)自分の体で衛星電波を遮断した。
2)たまたま視界に認識衛星が減少した。
3)地平線に衛星が偏った。
4)ちんでGPSが海面下になった。=衛星ロスト。
解析ソフトウエアーでは衛星数、HDOP、ドップラー、位置 データから1秒毎のデータを解析してそのデータが異常か判断します。
ガーミンは位置情報しかメモリーに記録しません、HDOP,ドップラーではありません。これは
は異常データを見つける事ができない。
GT31は衛星数、HDOP、ドップラー、位置データが記録されます。

解析ソフトでは連続した3秒を見ます、これは3ポイント、この3ポイントで:
初めの1秒が30km/h
次の1秒が34km/h
3つめが50km/hであれば3つ目は異常とします。
同時 衛星数、HDOP、ドップラーを見ています。

2011年3月7日月曜日

GTC 3/6 Morito GPSAr リプレイ

OSMap機能
GPSARproのOSmap 機能つかい、地図の埋め込み。リプレイはここ。

2011年2月11日金曜日


2011年1月18日火曜日

GoogleEarthオバーレイ 線の太さを変える。


.Kmlを生成してGoogleEarthで見ると航跡が太い。
これを細くしたい、色を変えたい。

オリジナルは widthが6これは太い。一番いいのは2位です。(コードの絵参照)
色はcolor 99ffac59=>で明るいブルーです。カラコードは16進で4Byteです。
これは適当な4Byteで。。 ffffffff は真っ黒? 00000000真っ白? どちらか忘れた。

 変更のやり方。
Winならメモ帳、OSXならTextediteを使います。.kmlを開きます 次に  .kmlファイルの60行目あたりに上記コードあります。それを書き換えて保存です。これだけ。
GPSBabelはオプションで線の太さ変えられます。
絵上は線の幅6 下は2。